Instatus

Switch from UptimeRobot

UptimeRobot のモニターとステータスページを、一からやり直すことなく Instatus に移せます:

  • 設定・グループと、メール・Webhook・Microsoft Teams のアラート連絡先を含む、あらゆる種類の稼働監視モニター
  • ステータスページのモニター(コンポーネントとして)
  • アナウンスと直近 90 日間のダウンタイムに基づくインシデント履歴
  • メンテナンスウィンドウとお知らせ

インポートの流れ

  1. Instatus にログインするか、無料アカウントを作成します。UptimeRobot のインポート画面がダッシュボードに自動で開きます。
Importing from UptimeRobot into Instatus
  1. UptimeRobot の Main API Key を貼り付けます。UptimeRobot の My Settings → API で確認できます。
  2. 取り込むモニターを選びます。
Selecting UptimeRobot monitors to import
  1. モニターはすぐにチェックを始め、ステータスページを自動で更新できます。Slack や SMS などその他のアラート連絡先と、OR で結合された API チェックは引き継がれません。インポート後に該当するモニターを確認してください。

  2. ステータスページも移すには、コンポーネントを開き、同じキーで UptimeRobot からインポートします。

Importing an UptimeRobot status page into Instatus
  1. ステータスページを選び、移行する項目(コンポーネント、インシデント、メンテナンス、お知らせ)を選択します。
Choosing what to import from UptimeRobot

UptimeRobot から Instatus に乗り換える理由

  • UptimeRobot と別のステータスページツールを併用すると、契約もダッシュボードも 2 つになります
  • Instatus は 30 秒間隔のチェックと美しいステータスページを 1 つにまとめます
  • インポーターがモニターとステータスページを移行するので、同じ設定を二度行う必要はありません
  • 詳しい比較は Instatus vs UptimeRobot をご覧ください
  • UptimeRobot の代替サービス のまとめでも各社を検証し、UptimeRobot の料金 で実際のコストを整理しています

コスト削減額を計算

モニター 50 件

チェック 30 秒 回

SMS と電話

チームメンバー

オンコール 20 名

エスカレーション

チームメンバー 50 名

購読者 5,000 名

独自ドメイン

無料ではじめる

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