Instatus

Switch from UptimeRobot

UptimeRobot のモニターを、一からやり直すことなく Instatus に移せます。

インポートの流れ

  1. Instatus にログインするか、無料アカウントを作成します。UptimeRobot のインポート画面がダッシュボードに自動で開きます。
Importing from UptimeRobot into Instatus
  1. UptimeRobot の Main API Key を貼り付けます。UptimeRobot の My Settings → API で確認できます。
  2. 取り込むモニターを選びます。
Selecting UptimeRobot monitors to import
  1. モニターはすぐにチェックを始め、ステータスページを自動で更新できます。

UptimeRobot から Instatus に乗り換える理由

  • UptimeRobot と別のステータスページツールを併用すると、契約もダッシュボードも 2 つになります
  • Instatus は 30 秒間隔のチェックと美しいステータスページを 1 つにまとめます
  • インポートでモニターが移るので、同じ設定を二度する必要はありません
  • 詳しい比較は Instatus vs UptimeRobot をご覧ください
  • UptimeRobot の代替サービス のまとめでも各社を検証し、UptimeRobot の料金 で実際のコストを整理しています

コスト削減額を計算

モニター 50 件

チェック 30 秒 回

SMS と電話

チームメンバー

オンコール 20 名

エスカレーション

チームメンバー 50 名

購読者 5,000 名

独自ドメイン

無料ではじめる

/ mo