Switch from UptimeRobot
UptimeRobot のモニターを、一からやり直すことなく Instatus に移せます。
インポートの流れ
- Instatus にログインするか、無料アカウントを作成します。UptimeRobot のインポート画面がダッシュボードに自動で開きます。

- UptimeRobot の Main API Key を貼り付けます。UptimeRobot の My Settings → API で確認できます。
- 取り込むモニターを選びます。

- モニターはすぐにチェックを始め、ステータスページを自動で更新できます。
UptimeRobot から Instatus に乗り換える理由
- UptimeRobot と別のステータスページツールを併用すると、契約もダッシュボードも 2 つになります
- Instatus は 30 秒間隔のチェックと美しいステータスページを 1 つにまとめます
- インポートでモニターが移るので、同じ設定を二度する必要はありません
- 詳しい比較は Instatus vs UptimeRobot をご覧ください
- UptimeRobot の代替サービス のまとめでも各社を検証し、UptimeRobot の料金 で実際のコストを整理しています
