Switch from Better Stack
Better Stack のステータスページを、大事なものをすべて残したまま Instatus へ移行できます:
- セクション構成そのままのコンポーネント
- すべての更新を含むインシデント履歴
- 予定されたメンテナンス
- 購読者
- 稼働監視モニターとハートビート
インポートの流れ
- Instatus にログインするか、無料アカウントを作成します。Better Stack のインポート画面がダッシュボードに自動で開きます。
- Better Stack の API トークンを貼り付けます。Better Stack の Settings → API tokens で作成できます。

- ステータスページが複数ある場合は、インポートするページを選びます。
- 移行する対象を選びます: コンポーネント、インシデント、メンテナンス、購読者。

- 稼働チェックも移す場合は Monitors を開き、同じトークンで Better Stack からインポートします。

- 移すチェックを選びます。モニターもハートビートも一緒に移り、モニターはすぐに稼働を始めます。

Better Stack から Instatus に乗り換える理由
- Better Stack はステータスページをオブザーバビリティ基盤に含め、対応者ごとの課金です。5 人のチームなら追加分を除いても月 145 ドルになります
- Instatus は定額制でメンバーごとの追加費用がなく、購読者もメンバーも無制限です
- 30 秒間隔のチェックとインシデント対応はそのままに、ステータスページを中心に設計された製品です
- インポートでは公開済みのインシデント履歴がそのまま残ります
- 詳しい比較は Instatus vs Better Stack をご覧ください
- まだ比較中ですか?おすすめの Better Stack の代替サービス をまとめました
